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YSP弘前はヤマハバイクを専門とするヤマハバイク専門ディーラーです。

TEL. 0172-28-0280

〒036-8084 青森県弘前市高田1丁目-4-1

バイクメンテナンスMAINTE MANCE


定期点検
お客さまのバイクライフを快適に安全に過ごすため、定期点検は必ず受けましょう
ヤマハ バイク 専門店
ちょPit点検
・さあ、今度の日曜日は楽しいツーリング!! でも、なんか心配-----? バイクの点検はしばらく前だったし。
そんな時YSP弘前にちょと寄って、ちょぴっと点検。 思わぬトラブルを未然に防ぐ、お奨め点検です。

特に定期点検を受けてないお客様は、ちょぴっと点検でバイクの状態をチェックしてもらいましょう。
(ちょぴっと点検で思わぬ故障個所や緩みなど、発見する場合があります)
    
--------------------------------楽しいツーリングは点検から-----------------------------------
ちょPit点検
ご来店時対象です。
*軽点検ですので、年に一度の
法令定期点検は必ず受けましょう。
作業内容(チェーンタイプのバイク)
タイヤ空気圧・チェーン調整・チェーングリス
各レバー・ワイヤー類給油

\1.500 (税込み)   
作業内容(シャフトドライブタイプのバイク)
タイヤ空気圧・ブレーキ調整(ドラム)
各レバー・ワイヤー類給油

\500(税込み)
定期点検整備のお勧め
  バイクは複雑な部品を多数使用しており、走るにつれて、また時間の経過とともに、部品の劣化や摩耗が進みます。
  定期点検整備は、この状態をチェックするとともに今後どう変わっていくかも予測して必要な整備を行い
  大きなトラブルや余分な出費を防ぎ、次の点検までの安心を提供します。


    YSP弘前は3月から使用前点検整備を受付中です。
    整備料金や内容について事前にご相談に応じます、ご連絡下さい。

   TEL 0172-28-0280 (朝9時から夜6時まで)   定休日 水曜日    お問い合わせはこちらから
適切な時期に適切な点検整備を
点検整備項目の表示
点検整備時期の欄に記載されているマークの意味は、下記のとおりです。
法定点検項目を示します。
距離加味点検項目(※1)を示します。(法定点検項目の一部です。)
シビアコンディション(※2)で使用される場合の点検項目、または○メーカー指定点検項目を示します。
新車登録後の初回点検項目を示します。
※点検整備時期が空欄になっている部分は、該当する点検や定期交換部品が無いことを意味します。
(※1)距離加味点検項目とは、自動車の登録日または前回の定期点検からの走行距離が
年間当り1500km以下の場合、1回に限り点検を省略することができる項目です。
ただし、2回連続して点検を省略することはできませんので、次の定期点検では点検を実施してください。
点検整備項目  
点検箇所

点検項目

点検整備時期 備考















かじ取り
装置
ハンドル 操作具合          
フロント・フォーク 損傷          
ステアリング・ステムの取付状態        
ステアリング・ステムの軸受部のがた    
制動装置 ブレーキ・ペダル及び
ブレーキ・レバー
遊び    
ブレーキのきき具合      
ロッド及びケーブル類 緩み、がた及び損傷      
ホース及びパイプ 漏れ、損傷及び取付状態      
リザーバー・タンク 液量          
マスター・シリンダー、
ホイール・シリンダー及び
ディスク・キャリパー
機能、摩耗及び損傷          
液漏れ        
ブレーキ・ドラム及び
ブレーキ・シュー
ドラムとライニングの隙間        
シューの摺動部分及び
ライニングの摩耗
     
ブレーキかカムレバー及び
テンションバーの緩み、損傷
         
ドラムの摩耗及び損傷          
ブレーキ・ディスク及び
パッド
ディスクとパッドとの隙間        
パッドの摩耗      
ディスクの摩耗及び損傷          
走行装置 ホイール タイヤの状態      
ホイール・ナット及びホイール・
ボルトの緩み
     
フロント・ホイール・ベアリングのがた      
リヤ・ホイール・ベアリングのがた      
スポークの緩み     スポーク
仕様車のみ
緩衝装置 サスペンション・アーム 連結部のがた及びアームの損傷          
ショック・アブソーバー オイル漏れ及び損傷          
動力伝達
装置
クラッチ クラッチ・レバーの遊び      
作用        
トランスミッション オイル漏れ及びオイル量      
ブロペラ・シャフト及び
ドライブ・シャフト
継手部のがた          
チェーン及びスプロケット チェーンの緩み  
スプロケットの取付状態及び摩耗      
ドライブ・ベルト 摩耗及び損傷     スクータの
ドライブベルト
ドライブ・Vベルト・エアー・クリーナー
・エレメントの状態
    エアクリーナ
装備車のみ
電気装置 点火装置 点火プラグの状態     白金・プラグ及び
イリジウム
プラグを除く
点火時期        
バッテリー ターミナル部の接続状態        
液量       完全密閉式
は点検不要
電気配線 接続部の緩み及び損傷          
灯火装置及び
方向指示器の点検
作用          
原動機 本体 低速及び加速の状態      
かかり具合、異音          
カムチェーンの調整   自動調整式は
点検不要
アイドリング回転数          
排気の状態(排ガス測定)        
エア・クリーナー・エレメントの状態      
潤滑装置 オイル漏れ      
エンジンオイルの量          
燃料装置 燃料漏れ      
リンク機構の状態        
スロットルバルブ及び
チョークバルブの作動
       
冷却装置 水漏れ      
水量        
ばい煙、
悪臭の
あるガス、
有毒な
ガス等の
発散防止
装置
ブローバイガス
還元装置
配管の損傷          
ブローバイガス還元装置の
ブリーザードレンの清掃
    排出ガス規制
適合車のみ
一酸化炭素等
発散防止装置
二次空気供給装置の機能          
配管の損傷及び取付状態          
エキゾースト・パイプ及び
マフラー
取付の緩み及び損傷        
マフラーの機能          
フレーム 緩み及び損傷        
その他 シャシ各部の給油脂状態        
運行において異状が認められた箇所 当該箇所に異状がないこと          
騒音規制

法規制に抵触しない範囲でカスタマイズを楽しみ、その安全性についての責任は車両の所有者・使用者が負わなければなりません。
尚、平成15年4月1日より「改正道路運送車両法」の改正が施行され、保安基準を満たさない違法改造につきましては
改造をした人(取付けた人)も罰せられるようになりました。

マフラーなどをカスタマイズする場合は近接排気騒音が、下に示す基準値を満たしていなくてはなりません。
・排気ガス性能証明書・試験成績表が必要となります。
規制値 dB(A) 1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 2002年以降
原付一種
〜50cc
95 84 84 84 84 84
原付二種
51cc〜125cc
95 95 95 95 90 90
軽二輪
126cc〜250cc
99 94 94 94 94 94
小型二輪
251cc〜
99 99 99 99 94 94

:10月1日以降義務付け。9月30日までは前年と同じ。

●近接排気騒音とは;
エンジンが右記回転数で無負荷運転されている状態からスロットルを急激に放した時の音量を測定する。
・最高出力エンジン回転数>5000rpm:最高出力回転数×50%
・最高出力エンジン回転数≦5000rpm:最高出力回転数×75%

●近接排気騒音の測定方法;

マイクロホンは排気口開口部中心の高さ(0.2m未満の場合は0.2m)に設定します。
定期点検整備

有限会社 Two Wheels

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FAX 0172-28-0282

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